{"product_id":"prod_005925","title":"【先行販売品】ベンリアック9年 2012 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 59.6% ※先行販売品に伴い、お届けが21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFirst Fill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eダークカラー、香りはカステラの焦がした部分、レーズン、酸味あるカカオ、ボディはチョコレート、オレンジビター、マンダリン、フィニッシュはホットなカカオビターが続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【BenRiach \/ ベンリアック蒸留所】\u003cbr\u003e１８９８年創業、スペイサイドの中心に位置する。ノンピートの大麦麦芽とピートを使用した大麦麦芽の２つのタイプのシングルモルトウイスキーを製造するユニークな蒸溜所。この斬新な“ダブル蒸溜”の伝統と、希少となった自社内でのフロアモルティング、熟成と仕上げに様々な樽を使用する革新的な製造方法が特徴。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751667765527,"sku":null,"price":11770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162415082.png?v=1755766335","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_005925","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}