{"product_id":"prod_007048","title":"ラフロイグ15年 カーディス","description":"\u003cp\u003e700ml 43%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ「カーディス」は、1994年に設立された「フレンズ・オブ・ラフロイグ クラブ」というラフロイグのファンと蒸留所の強く深い絆を象徴するクラブの会員メンバー向けに、年に一回リリースされる限定シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽は1stフィルのバーボンバレルとなっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LAPHROAIG \/ ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＡＰＨＲＯＡＩＧ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751729336599,"sku":null,"price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165776222.jpg?v=1755767746","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_007048","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}