{"product_id":"prod_007968","title":"【先行販売品】マノックモア12年 2008 アイラカスク ザ エレクトリッククーシリーズ ワットウイスキー","description":"\u003cp\u003e700ml 53% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定132本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：アイラカスク（ホグスヘッド）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：スモーキーなパンナコッタ、カラメリゼしたジンジャー、トースト、灰\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：モルト、ピートスモーク、焼リンゴ、ハチミツ、オークスパイス\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ワットウイスキー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコッチウイスキー業界でそれぞれ約20年もの経験を持つ、ワット夫妻（マーク・ワット、ケイト・ワット）が、キャンベルタウンの地で2020年に設立した新鋭のインディペンデントボトラーです。誰もが飲みたくなる良質なウイスキーとラムを、手の届く適正価格で提供したいという彼らの考えの下に厳選した樽をノンカラー、ノンチルフィルタリングでボトリングしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ザ エレクトリック ク― シリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワットウイスキーのセカンドレンジです。創業者マーク・ワット（Mark Watt）の20年来の親友であるデイビッド・スターク(David Stirk)と厳選した樽をボトリング。フロントラベルは目を引くポップなデザイン。バックラベルには彼らのエキサイティングなコメントが表記されるなど、二人の遊び心満載のボトリングです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※シリーズ名は二人の名前をもじったもので、「ワット(Watt)」=電力（Electric Power）の単位、「スターク（Stirk）」＝若い牛（Coo）という意味。二つを合わせて「Electric Coo」！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Mannochmore \/ マノックモア蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヘイグ（ブレンデッド）の原酒を供給している。現在はＵＤ社系列となっております。隣接するグレンロッシー蒸留所に仕込用水を供給する事が目的だったと言うことから、この両蒸留所は味わいが似ているとのこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマノックモアはたびたび、全シングルモルトの中で、『色が一番薄い』とかコメントされています。逆に真っ黒なブラックウイスキー『ロッホデュー』もここで生産されています。ロッホデューは全く味わいの違うマノックモアの別ブランド的存在と言えます。マノックモアは白ワインのような薄い色で、レモン水のようなフルーティな風味を感じるのが特徴で、舌ざわりもソフトで飲みやすいタイプ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：マノックモア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751798673687,"sku":null,"price":9702.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167434542.png?v=1755769481","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_007968","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}