{"product_id":"prod_008384","title":"トーモア13年 2008 AD ラトレー","description":"\u003cp\u003e700ml 58.8% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽： Bourbon Barrel\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eペールカラー、香りはバニリン、メロン、ハニー、食パン、ボディは甘くソフト、ハニー＆フローラル、メロン、フィニッシュはクローブのビターが心地よく続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【TORMORE \/ トーモア蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトーモアの生産開始は1959年の秋で、正式オープンは1960年。スペイサイドで20世紀に入って初めて建設された蒸留所です。トーモアとはゲール語で「大きな丘」のこと。建築学上の評価も高い美しい蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e建物や設備は近代的ですが、製法はもちろんハイランドの伝統を踏襲しています。ポットスチルはストレートヘッド型で、当初は初留、再留釜合わせて4基であったが、1972年に8基に増設された。仕込水はアクボッキー・バーンの水を利用。この小川は蒸留所背後の丘の上にあるロッホ・アン・オーから流れ出したもので、ロッホ・アン・オーとは「黄金の湖」の意味。ピート香をほのかに含んだ軟水で、清例な水です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新築の蒸留所で伝統的なスペイサイドモルトをつくることは不可能と、当初は危惧する声も聞かれましたが、出来上がったウイスキーは、まさにスペイサイドモルトそのもの。軽くて飲みやすく、それでいてスペイサイドの特徴である華やかな甘さがあり、モルトウイスキーの初心者にもおすすめウイスキーです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＴＯＲＭＯＲＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地域分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751815450903,"sku":null,"price":12287.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168334751.jpg?v=1755769999","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_008384","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}