{"product_id":"prod_010051","title":"サンクトガーレン バーレイワイン","description":"\u003cp\u003e300ml 10%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップを楽しむバーレイワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビールの苦味と香りの基になるホップはウィートワインで2.5倍。バーレイワインではなんと7倍も使用。そのため、バーレイワインのほうがウィートワインよりも華やかな香りと重厚な苦味をもっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e特に柑橘フレーバーをメインとするホップ品種（チヌーク、ナゲット、カスケード、センテニアル）を使用しているため、若い新鮮なバーレイワインは柑橘を思わせるアロマとフレーバーが際立っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---麦のワインシリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインなみのアルコール度数をもち、長期熟成が楽しめるビール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e麦のワインは 19世紀のイギリスを発祥とするれっきとしたビールの 1種です。寒冷でブドウ栽培が出来なかったイギリスがフランスワイン人気に嫉妬してつくったと言われています。“ワイン ”と名に付くようにビールでありながらワインなみのアルコール度数を持ち、ワインのように年単位での長期熟成が可能です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時は大麦麦芽を主原料とした「バーレイワイン（Barley Wine）」 1種類でしたが、1980年代にアメリカで小麦麦芽を主原料にした「ウィートワイン（Wheat Wine）」が誕生しました。両ビールともに原材料は通常ビールと同じ麦芽、ホップ、水、ビール酵母のみ。それを膨大な量使用し、極限までアルコールを高め、通常の6倍以上の熟成期間を経て完成します。完成までにかかるコストが並大抵ではないことから、日本で造っているメーカーは多くありません。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751949275415,"sku":null,"price":1177.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171525078.jpg?v=1755772116","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_010051","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}