{"product_id":"prod_011246","title":"NECO シリーズ sola 2022 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：NECO シリーズ sola 2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White Sparkling\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Delaware 67%(単為結果 25% , 完熟 75%)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eChardonnay 25%, Pinot Noir 8%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ mainly Budou to ikiru (Edamatsu \u0026amp; Furuuchi) Area _ Shirataka, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,730btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年に続き、若き農家ユニット『ぶどうと活きる』のデラウェアをメインに構成 しております。本来であれば、枝松さんと古内さんのぶどうのみで、仕上げていきた かったのですが、やはり自然というのは全くわからないもので、2022 年は天候にあ まり恵まれず、収量減と味わいに頭を悩ませ、少しだけ技術も必要な年でもあったの で、難しいながらも、面白い仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2022 年は降水量が多く、ぶどう自体も少し水分が多くなり、味わいの単調さが出て きそうだったので、醸しの仕込みをした単為結果を加えて、複雑さや厚みを求めるた めに、大野農園さんの樽発酵のシャルドネと、ブラン・ド・ノワールのピノ・ノワー ルを数パーセント加えています。それにより、全てにおいてバランスの取れた、満足 のいく Sola になったのではないかと思っております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぶどうはぶどう以上にはなれないので、食材を加工して調味や調理をするように、な るべくその年のぶどうを反映できるように、ワインの味わいを整えていきながら、素 材を壊すことなく仕上げられるかが、私たちのワインメイキングにとって欠かせない ことであります。 料理と同様に、調味料を加えることも簡単ですが、やはり私たちが大切にしている、 毎年継続している農家さんとの信頼関係や敬意を最大限に引き出せるワインを目指す ことには変わりありません。 その年によって、全く異なる気象条件に対して、精一杯の愛情を注ぎ続け、精一杯の 手間をかけてくださるからこそ、みなさまにお届けするワインは、偽りのないもので あり続けたいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752003735831,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173864209.jpg?v=1755773640","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_011246","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}