{"product_id":"prod_011936","title":"グレンロッシー12年 2009 リフィルバレル オールドパティキュラー","description":"\u003cp\u003e700ml 48.4%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産本数：248本 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルバレル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：すぐにハチミツ、マラスキーノチェリー、マジパンが香り立ち、溶けたチョコレートや優しいスパイスも感じる。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：大麦がはっきりと現れ、ハチミツがけのトースト、酸味が後を追う。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ： 上記の要素全てが面白いほど融合する。最後に勝つのはモルトとシトラス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752058097943,"sku":null,"price":11715.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175370899.png?v=1755774550","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_011936","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}