{"product_id":"prod_012720","title":"ブラン・ド・ムニエ (2020) 白泡 750ml \/ マチルド・サヴォイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Machilde Savoye マチルド・サヴォイ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブラン・ド・ムニエ (2020) 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マチルド・サヴォイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ムニエ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュシュリー村にある、樹齢50年のリュー・ディ“Les Chapellerieレ・シャプルリ”（栽培面積0.2121ha）のブドウ1\/2と、Baslieux-sous-Châtillonバリュー・スー・シャティヨンにある、樹齢15年のリュー・ディ“La Loge des Vignesラ・ロジュ・デ・ヴィーニュ”（栽培面積0.5299ha）のブドウ1\/2のアッサンブラージュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造について：手摘みで収穫した二つのリュー・ディのブドウを一緒に圧搾して、ステンレスタンクで発酵。マロ発酵は行わずに引き続きタンクで熟成。その後、無清澄でティラージュして瓶内二次発酵とマチュラシオン・シュール・リー。ルミュアージュを手動で行って、デゴルジュマン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現行ロット（20ベース）は2021年2月にティラージュ。2022年8月にデゴルジュ。ドザージュは3g\/l（エクストラ・ブリュット）でMCRを使用。アルコール度数12度。ガス圧は7.5気圧。総生産量1,500本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマチルド・サヴォイは、マルヌ右岸の小さな村ラ・ヌヴィル・オー・ラリスに本拠を置く新世代27歳の女性グローワーです。アヴィーズのリセ・ヴィティコールで栽培と醸造を学んだマチルドは2017年に家業に参画。すぐに協同同組合から離脱し、畑もビオロジックに転換しました。そして、2年後の2019年から自身の名義でのシャンパーニュの醸造に着手しました。2020年からはコトーの醸造も開始。 ムニエの可能性と潜在性を信じるマチルドは、デビューからムニエ100%のキュヴェで勝負を掛けました。2019ベースのシャンパーニュは、二つのリュー・ディで栽培されたムニエのアッサンブラージュのキュヴェ。そして、同じくムニエ100%のコトー・シャンプノワは、マセラシオン・カルボニックで醸したユニークなキュヴェです。 今年、満を持してデビュー作をリリースしました。若き女性のデビューワインですが、既にイタリア、イギリス、デンマーク、オランダ、スイスなどに輸出され好評を博しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752100499735,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177244252.jpg?v=1755775544","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_012720","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}