{"product_id":"prod_013278","title":"レ・パサント 2022 赤 750ml \/ MARIE ROCHER マリー・ロシェ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eポエジーに溢れたアール・ド・ターブルなナチュラル・ロワールのニューフェイス\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 MARIE ROCHER マリー・ロシェ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ・パサント 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マリー・ロシェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメィ2\/3、カベルネ・フラン1\/3\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウは手摘みで収穫し、ガメィは25%除梗、フランは完全に除梗し、品種ごと別々に野生酵母のみでタンクで自発的に発酵。ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造。マセレーションは約2週間。初期段階は足によるピジャージュを行う。ルモンタージュは1日1回実施。その後、4\/5はタンクで、1\/5はバリック（新樽は用いない）で、シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。瓶詰め前にブレンドして、無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は醸造中は無添加。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に限り必要最小限のみ添加。トゥーレーヌのビオの造り手からの買いブドウで醸造。収穫はガメィが9\/27～28、フランが10\/6。2022年4月19日に瓶詰め。総生産量6,320本。アルコール度数は11.5度。2022年12月時点のSO2トータルは14mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・パサントとはフランス語で、『通りすがりの人（女）たち』という意味。ジョルジュ・ブラッサンスのシャンソンの中では、初老の男性がこれまでの人生の中で、短い瞬間の間に（通りすがり）一目惚れしてしまった女性達のことを一人一人回想する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げました。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間ブドウ収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住。レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンでの研鑽を経て、ミクロネゴスを立ち上げました。ワインをアール・ド・ラ・ターブル（食卓の芸術）と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー（詩情）に溢れています。このため初VTからパリや欧米で大ブレイク。1年以上待って日本への割り当てを確保することができました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752125337879,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178522770.jpg?v=1755776251","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_013278","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}