{"product_id":"prod_013557","title":"【先行販売品】京都醸造 深煎注意","description":"\u003cp\u003e350ml 13.0% ※先行販売品に伴い、お届けが1月28日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコーヒーとチョコレートの味わいが一緒になった飲むデザートのような魅惑の1杯\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【味わいの特徴】チョコレートの濃厚な味わい、フルボディ感、そしてとろけるような甘みが深煎りコーヒーと合わせることで、まるでグラスに入ったデザートのような一品になりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【相性の良い食事】アフォガード（バニラアイスとともに）、ガトーショコラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【名前の由来】コーヒーとチョコレートの味わいが一緒になった飲むデザートのような魅惑的な1杯に、うっかり13％の度数を忘れて飲み進め、気づけば誰もかれもがすっかり取り込まれ、、、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【醸造家の声】私たちは基本的に極端だと感じるようなビールを好んで作ることはありませんが、これは突破シリーズを知るKBCファンのお気に入りであるだけでなく、造る私たちの皆がとても気に入っていて楽しいビールといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなんといっても、このビールを際立たせる特殊技術、ポリガイル（味わいを濃縮する醸造上の技）が、とてもリッチで甘美な口当たりを作り出します。これによって、チョコレートやコーヒーなどのデザートのようなフレーバーに最適な下地ができ、すこしの乳糖を加えることでミルクのようなニュアンスが加わり、コクと甘みにさらに深みが加わります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのビールのための深煎りコーヒー豆を用意してくれたのは私たちの友人である京都かもがわカフェの大ちゃん。コーヒー豆の焙煎職人である大ちゃんは、一度に焙煎する量がわずか1～2キロなので、大量のコーヒーを用意するのに多くの時間を費やして、今回のビールのために準備してくれました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：インペリアルスタウトシリーズ突破\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：13.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU：40\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト：Maris Otter, Golden Promise, Pilsner, Vienna, T50, Crystal Medium, Crystal Extra Dark, Chocolate, Black\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eホップ：Polaris酵母American Ale\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e副原料：コーヒー、カカオパウダー、乳糖\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e賞味期限2024\/07\/22\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---京都醸造---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「自分たちが飲みたいビールを作れば良い」と言う友人の一言で始まった醸造所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業者はウエールズ人のベンさん、カナダ人のポールさん、アメリカ人のクリスさんの3名。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e美味しいビールは日本中にたくさんあるけれども、他の味も試したかった。他のスタイルを味わってみたい人はたくさんいるに違いない。そのような思いからKBCを立ち上げた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らのビール造りのベースとなったのは、アメリカとベルギーのビールだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアメリカはここ30年、クラフトビールの世界を切り拓いてきたクラフトビール界のパイオニアである。毎年のように新種のホップがリリースされている。無数の醸造家により材料や醸造法を混合させたハイブリッドビールやABV(アルコール度)及びIBU(国際的に使われる苦味を図る指標）が極端に調整された新しいスタイルのビールが生み出されている。彼らも既存の枠に捕らわれない新しいスタイルのビール造りに挑んでいる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベルギーは、歴史や伝統を重視したビール造りを続けてきた。一方で、歴史や伝統だけにとらわれず、アメリカと同様に独自のスタイルにこだわる醸造家がいる。自然酵母の使い分け、甘味、辛味、苦味、酸味、軽さや重さの調整により新しいビールが造り出されている。べルギービールの製造の工程は多様で複雑なものである。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどちらの国のビールも共に興味深く、味わい深い。しかし、双方のビールの良さのみを抽出して掛け合わせることで、よりユニークで特別なものができるのではないかと考えた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造所の酵母はベルギー産、ホップは主にアメリカ産を使用している。この組み合わせから、今までになかった独特の味わいのビールができる。しかし、これは僕たちのスタート地点に過ぎない。今後この醸造所でどのようなビールが造られ、発展していくか僕たちにとっても未知数である。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142672151,"sku":null,"price":858.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179159429.png?v=1755776605","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_013557","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}