{"product_id":"prod_015455","title":"ロッソ・デル・ヴェロネーゼ ルベオ 2018 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『L'Arco ラルコ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ・デル・ヴェロネーゼ ルベオ 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：L'Arco ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・フラン35%、カベルネ・ソーヴィニョン15%、コルヴィーナ30%、ロンディネッラ15%、モリナーラ5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代～2000年代 位置：標高90～100ｍ 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：フランス系のブドウには短いアパッシメントをかけ、若干凝縮をさせ、ステンレスタンクで醗酵。大樽で醗酵中に、同VTのアマローネとブレンドし、合計24ヵ月以上大樽で熟成させる\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統品種と国際品種をブレンド。ルーカの師匠であるジュゼッペ・クインタレッリもヴァルポリチェッラでのフランス系品種に可能性を感じ、ワイン造りをしていた。早熟のフランス系品種も短いアパッシメント（陰干し）をしている。イタリア系品種だけのパリオに比べ、明るさはないが、優美な骨格を備え、甘みを感じさせつつもスリムでドライな印象がある。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。このワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。ルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752447414551,"sku":null,"price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182561167.jpg?v=1755779095","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_015455","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}