{"product_id":"prod_015706","title":"グートエーデル 2022 白 750ml \/ Makalie マカリエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれから続く2人の旅路\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Makalie マカリエ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：グートエーデル 2022 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マカリエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ\/ バーデン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： シャスラ（平均樹齢30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫後、極一部を除伷。残りは全房プレス。1日静置後、モストの50%を500Lの古樽と最も古いバリック（10年使用）で、残りの50%をアンフォラに移し自然発酵及び12ヶ月間シュールリー。その際、アンフォラに除伷したブドウを一緒に入れて発酵させる。その後、２つのワインをステンレスタンクで6ヶ月熟成。無清澄、無濾過で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカロリーヌとマックスはドイツ最南端のマークグレーフラーラント（西にフランス、南はスイスに接するドイツ最南端の地域）のミュールハイムに住む夫妻で、2020年に初めてワインを造った、いわゆるガレージワイナリーです。マカリエという名前は、ネイティブアメリカン語のMaka（地球）とフランス語のLié（繋がっている）の造語であり、二人は極力自然をリスペクトしたワイン造りをすると最初から決めていました。バーデン全体に言えることですが、ミュールハイム一帯は特に協同組合のワイン文化が色濃い場所です。ドイツ国内で最も気温が高くなり乾燥する一方で、黒い森（シュヴァルツバルト）が始まる山側では降水量が多く、夜間には山から冷気が降りてきます。マカリエの畑は、丁度山が始まる場所にあり、熟度と緊張感があるワインが生まれる土地です。マカリエの畑は自然保護公園に接しており、部分的には組み込まれており、耕地整理がされていない古い区画です。動植物が豊かで、畑には多種類のハーブが植っているなど、とても生き生きとした環境です。表土は粘土やレス土壌ですが、その下には石灰、一部にはツィアアイゼンと同様ジュラ紀石灰岩も見られます。少量ずつの輸入になりますが、ドイツ最南端のエネルギーを感じて頂ければ嬉しいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459768087,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182980468.jpg?v=1755779436","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_015706","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}