{"product_id":"prod_015806","title":"ロッソ 2022 赤 750ml \/ Colle San Massimo コッレサンマッシモ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e滋味深く、飲み飽きることのない優しさ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Colle San Massimo コッレサンマッシモ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：コッレサンマッシモ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ アブロッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モンテプルチアーノ 樹齢 40～50 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e粘土質土壌。収穫後、果皮と共に約 1週間、野生酵母による醗酵を促す。圧搾後、セメントタンクにて 12 カ月、ボトル詰め後12 カ月の熟成。2022 は猛暑のヴィンテージ、ただ水不足にはならなかったこと、そして収穫前の気温差によって、凝縮しつつもバランス感のあるモンテプルチアーノが収穫できたというエンリーコ。よく成熟し香りを纏ったタンニンと果実のバランス感。凝縮しつつも決して重さを感じない、魅力あふれるモンテプルチアーノ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生まれ育ったジュリアノーヴァの町を離れて20年。アメリカで教職についてきたエンリーコ ガッリナーロ。生まれ育った土地の野菜やオイル、そしてワインの美味しさを、離れることで身に染みて感じたというエンリーコ。祖母より引き継いだ土地で、肥料や農薬に頼らない農業、ブドウ栽培を開始する。「ワイン造りはあくまでも自分の趣味として！」そう言い切るエンリーコ。生活を意識してしまうと、どうしても利益や販売を考えてしまう。そうしたら、自分が本当に造りたいものができなくなってしまう、、。小さすぎる畑は、樹一本一本すべて一人で作業できるだけの面積。極わずかでも「自分の好きな物を造る」という純粋な意志と、飾りっ気のない直球的な味わいを持ったワイン。あまりの規模の小ささに驚きつつも、素晴らしい考え、そしてクオリティを持った造り手\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアブルッツォ北部、モンテプルチァ ーノの偉大なる産地テラーモ 近郊 、アドリア海沿岸の町ジュリアノーヴァ。この土地に生まれたエンリーコ ガッリナーロ 。 大学卒業後、アメリカで 20 年近く教師として勤めてきたエンリーコ。 アメリカでの生活は、故郷で当然のように 食べて いた 野菜にオリーブオイル、そしてワイン。それがどれほど恵まれていたのかを、身を持って体験したと話す彼。 2003 年に故郷に戻り、祖父の農園を引き継ぎ、 オリーブの栽培と 自家消費用のワインを造り始める 。農園といっても非常に小規模で、1.5ha のオリーブの畑と、ブドウ畑はわずかに0.7ha しかない、、。現在は家業を手伝う傍らで、自家消費用の野菜やオリーブオイル 、ワインを 醸造し ている（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752467108119,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183140841.jpg?v=1755779576","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_015806","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}