{"product_id":"prod_016020","title":"ブルゴーニュ ルージュ 2021 赤 750ml \/ Louis Chenu ルイ シェニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e色調は薄くてもいい、フィネスのサヴィニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Louis Chenu ルイ シェニュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ブルゴーニュ ルージュ 2021 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルイ シェニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴィニー村周辺の0.25haの畑が中心で樹齢は70年。更にオート・コート・ド・ボーヌのレ・シュヴァリエールとレ・ペリエールの葡萄もアッサンブラージュしている。ブルゴーニュとオート・コートのアッサンブラージュで樹齢も40～70年という贅沢なブルゴーニュ。100％除梗、ステンレス発酵、古バリック熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ドメーヌについて】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお馴染みの可愛らしいエチケットは「キャロリーヌ」「ジュリエッタ」姉妹がドメーヌを引き継ぎ作ったもので彼女達の友人がデザインした。『当時は女性がドメーヌを仕切るなんて考えられなかったから多くの人達に反対された。エチケットも反 対された。ワインらしくない、と』2000年に妹のキャロリーヌがドメーヌに戻り、父親の手伝いをするようになり、遂にボトリングを決意する。 それ以前は全て葡萄の段階で売っていた。 「ルイ・シェニュ」の始まりは1914 年、初代「ルイ・シ ェニュ」がサヴィニー・レ・ボーヌの畑を購入したのが 始まり。その後、徐々に畑を買い足し、現在 10ha を所有している醸造は抽出を抑えたサヴィニーの繊細さを意識したスタイルで、以前の還元的なワインではなく、少しオープンな味わいに変化している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『できる限り果実を優しく扱い、抽出はで き る 限 り 抑えている。これでサヴィニーの土地の個性が現れ る。誰にも好まれるワインでなくていい』収穫後、100％除梗して足で葡萄を潰し、10度以 下に冷やして2 日間コールドマセラシオン。『発酵前に低温でマセラシオンすることで高温での発酵を避ける事ができる。発酵温度が上がらないのでピュアな香と繊細さが残せる』完全に葡萄を潰さず、発酵させながら足でゆっくり潰していくことで発酵期間は長くなり、より多くの要素を 得ることができると考えている。発酵温度が低く、長い発酵は彼女達の目指すピュアで繊細なサヴィニーの個性を忠実に表現できる。『ピノ・ノワールの香は揮発的で高温の発酵で失われてしまう。果実そのものの香を残すこと、抽出を強くしないことで若い内から土地の味が出る』発酵は野生酵母のみでステンレスタンク、ファイバー樹脂発酵槽を併用。発酵終了後にバリックに移して18 ヶ月以上熟成。『熟成中も澱をできるだけ動かさない事で透明感のある伸びのあるワインに仕上がる。フィルターも一切使用しない』苺やラズベリーの赤系果実の香が彼女達らしさだが、 時間と共にブラックカラント、リコリスのような香も出て きて複雑。飲み飽きさせないワイン。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752477954327,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183552898.jpg?v=1755779858","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_016020","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}