{"product_id":"prod_016677","title":"アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ クラッシコ 2019 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『L'Arco ラルコ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ クラッシコ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コルヴィーナ主体、ロンディネッラ、モリナーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代～2000年代\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高90～100ｍ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：3～4ヵ月間のアパッシメント（陰干し）の後、ステンレスタンク数週間のマセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大樽で30ヵ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアパッシメントをすると、ブドウはその重量の30～40%にもおよぶ水分を失い、その結果、糖とエキス分が凝縮する。少量だが、ブドウには「貴腐菌」が発生し、アマローネに特有の官能的な香りを与える。ともするとアマローネは酸味に欠けることが多いが、果実味やタンニンなどの抽出物の濃さと、それでも飲み疲れさせない酸味を備えた稀有なアマローネ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。このワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。ルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752556630295,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184902621.jpg?v=1755780730","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_016677","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}