{"product_id":"prod_016862","title":"シードル 2021 微泡 750ml \/ Makalie マカリエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれから続く2人の旅路\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Makalie マカリエ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シードル 2021 微泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マカリエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ\/ バーデン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：10種類のリンゴ在来種\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：りんごを小さく刻み、ゆっくりとプレス。ステンレスタンクで自然発酵後、１年間シュールリー。翌年、収穫のタイミングで ボトリング。その際2022年ビンテージのモストを少量添加し、瓶内二次 発酵。 SO2 瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカロリーヌとマックスはドイツ最南端のマークグレーフラーラント（西にフランス、南はスイスに接するドイツ最南端の地域）のミュールハイムに住む夫妻で、2020年に初めてワインを造った、いわゆるガレージワイナリーです。マカリエという名前は、ネイティブアメリカン語のMaka（地球）とフランス語のLié（繋がっている）の造語であり、二人は極力自然をリスペクトしたワイン造りをすると最初から決めていました。バーデン全体に言えることですが、ミュールハイム一帯は特に協同組合のワイン文化が色濃い場所です。ドイツ国内で最も気温が高くなり乾燥する一方で、黒い森（シュヴァルツバルト）が始まる山側では降水量が多く、夜間には山から冷気が降りてきます。マカリエの畑は、丁度山が始まる場所にあり、熟度と緊張感があるワインが生まれる土地です。マカリエの畑は自然保護公園に接しており、部分的には組み込まれており、耕地整理がされていない古い区画です。動植物が豊かで、畑には多種類のハーブが植っているなど、とても生き生きとした環境です。表土は粘土やレス土壌ですが、その下には石灰、一部にはツィアアイゼンと同様ジュラ紀石灰岩も見られます。少量ずつの輸入になりますが、ドイツ最南端のエネルギーを感じて頂ければ嬉しいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752573243671,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185225933.jpg?v=1755780966","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_016862","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}