{"product_id":"prod_017042","title":"マルヴァジーア ローザ フリッザンテ 2023 ロゼ微泡 750ml \/ Camillo Donati カミッロドナーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e伝統的な醸造やブドウを守るため\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Camillo Donati カミッロドナーティ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：マルヴァジーア ローザ フリッザンテ 2023 ロゼ微泡 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カミッロドナーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリアロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルヴァジーア95%、黒ブドウ5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2006年に亡くなった母ロゼッタに捧げるため造られ始めたワイン。彼女がローザと呼ばれていたことに触発されて、辛口の鮮やかなロゼワインを造ることに。一般的には、ロゼワインを造る場合黒ブドウをベースにすることが多いが、ロゼの色を鮮やかにするためには清澄や濾過という過程が必要になってくる。それを望まないカミッロは、母ローザがとても好きだったブドウということもあり、白ブドウであるマルヴァジーアを主体にロゼワインを醸すことにした。白ブドウを主体にロゼを造るには、黒ブドウをブレンドするほかない。いくつかの試行錯誤を経て、カミッロが理想とするマルヴァジーア ローザが2009年に完成した。辿り着いたブレンド比率はマルヴァジーア95%、黒ブドウ5%。2009年、2010年、2011年と黒ブドウの品種を変えてみたが、ワインの香りにもたらす結果はあまり変わらなかったとのこと。マルヴァジーア100％の白と比べると、ときには華やかすぎる香りがわずかに抑えられているので、食前酒にはより向くこともあるのでは\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産を、カミッロが商業化したワイナリー。エミリアロマーニャ州はポー河流域の肥沃な平野部が中心となっていることから、畑では仕立てを上へ高くして収量を増やすのが主流です。しかしこのカミッロは標高約250mの東向きの畑で一切の化学的な薬剤を使用せずにブドウを栽培、ワイナリーではこの地方に残る伝統的な手法にこだわり続けています。生産しているすべてのブドウに対してマセレーションを行い、野生酵母による醗酵、全ての工程で温度管理を行なわず、出来る限り自然な形で醸造。フリッザンテ製造のためのフィルタリング作業にも木綿の袋を使用。二酸化硫黄の添加もブドウをプレスした直後にのみ使用されるだけで、その量もごく少量。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752579895575,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185800037.jpg?v=1755781205","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_017042","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}