{"product_id":"prod_017673","title":"ラベイユ エ ル パピヨン 2023 白 750ml \/ Domaine YURA 由良","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eピュアでフィネスと旨味を感じる味わい\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine YURA 由良 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： ラベイユ エ ル パピヨン 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Yura 由良 仁太郎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：圧搾後、10度まで温度を下げ一晩放置。デブルバージュ後500L樽とステンレスタンクに分けて野性酵母にて発酵。10ヵ月間シュール リ熟成、樽熟成のものは数回バトナージュをかける。亜硫酸についてはMLFが終わるまで一切添加しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土石灰質土壌から来るピュアでフィネスと旨味を感じる味わい。ステンレスタンク熟成由来のフレッシュで直線的な酸、樽熟成由来のフローラルでまろやかな味わいの、二つのキャラクターがバランスよく感じられる。抜栓直後は少し硬いため、気になる方はゆっくり飲むか一時間前に抜栓し、繊細な味わいなためデキャンタージュは避けてほしい。冷やしすぎず16°C前後がお勧めの温度\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e由良氏はアルザス唯一の日本人ワイン生産者。自身の名であるYURAをワイナリー名に掲げ、現在アルザスでリースリング ピノブラン ピノノワールの三種のワインを醸造している。10代からレストランでサービスの仕事を始め、そこでワインの勉強を始めたことをきっかけにワインの醸造に興味を持ち、24歳でワインの生産者を志す。そこから醸造栽培の専門学校に通いはじめ、在学中に山梨、ニュージーランド、マコンでの研修を積む。2012年からは憧れの地フランス アルザス地方へ移住しDomaine Josmeyerで３年、Domaine Hurstで3年、醸造と栽培に従事する。2020年に友人であるヴァンサングロスの協力のもとDomaine Grossのカーブと畑をレンタルし自身のワイン造りをスタート。2021年より独立、2024年にはインガースハイム村に念願であった自身のワイナリーを設立した。ビオロジック、ビオディナミで管理された葡萄のみを使用。粘土石灰質土壌から生まれるワインを好み、品種とキュベ数を絞って品質をあげる事にエネルギーを注ぎ込んでいる。畑の個性を理解し、区間毎にワインを造り最後にワインを合わせる。冷涼な区間はフレッシュな香りと綺麗な酸味を出すためステンレスタンクで醸造し、温暖な区間は厚みとまろやかさを出すため樽で熟成させる。醸造に関してもシンプルを心がけ最低限の亜硫酸以外の添加はしない。スタイル、純粋さ、フィネス、旨味を感じるワイン造りを目標とし、伝統的なアルザスのスタイルにとらわれず、新参者だからこそできる新しいスタイルにチャレンジしている（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752611975447,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187197439.jpg?v=1755782032","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_017673","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}