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  • ワイン
  • イタリア
  • トレンティーノ・アルト・アディジェ
  • イニャツ・ニードリスト
  • 376ml〜750ml

ズュートチロラー ヴァイスブルグンダー ”リメス” 2019 白 750ml / イニャツ・ニードリスト

ズュートチロラー ヴァイスブルグンダー ”リメス” 2019 白 750ml / イニャツ・ニードリスト


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『 Ignaz Niedrist イニャツ・ニードリスト 』

ワイン名:ズュートチロラー ヴァイスブルグンダー ”リメス” 2019 白 750ml

生産者:イニャツ・ニードリスト

産地:イタリア / トレンティーノ・アルト・アディジェ

品種:ピノ・ビアンコ100%

植樹:2000年代 位置:標高440-600 m 土壌:石灰質

醸造:木製樽で醗酵 シュールリーで12ヵ月熟成 一部の樽でマロラクティック発酵をすることもある

変成岩の多い、ニードリストの畑だが、リメスシリーズは、石灰質土壌であることが、大きな特徴。樹齢が若いのは、土壌に可能性を感じ、イニャツがセレクション・マサルにより、2000年代になってから植樹をしたから。土壌由来の骨格と、後味の長さが特徴的。

【生産者説明】

トレンティーノ県、アッビアーノ山周辺の標高450~600mの斜面で、徹底した低収穫を断行するワイナリー。自社瓶詰めは1989年に開始。のべ6haの自社畑に、ヴァイスブルグンダー(ピノ・ビアンコ)、ソーヴィニヨン、シャルドネ、ラグレインなどを栽培する。収量は、白品種で45~50hl/ha,樹齢40年以上の古木を含むラグレインのみ60hl/ha。当主イニャッツは温かな人柄の中に、ワインにかける厳しさを感じさせる「アルト・アディジェの最重要品種の一つ」と情熱を注ぐヴァイスブルグンダーは、メンドラ山塊の粘土石灰質砂礫土壌で6000~7000本/haの密植度。上級キュヴェのベルガーは、樹齢20年以上の区画のみ使用。リンゴの繊細なヒントを重視するため、発酵熟成ともステンレスタンクのみで、MLFなし。ミネラル感、凝縮感も卓越している。アルコール度数は通常14~14.5%。より偉大なピノ・ビアンコを目指し長年、優良な古木から挿し木を取って株栽培を続ける。(インポーター資料より)

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