商品情報に移動
1 2
  • ワイン
  • フランス
  • ブルゴーニュ
  • ラ・プティト・アンプラント
  • 376ml〜750ml

コトー・ブルギィニョン マス・ア・ティエッラ 2022 赤 750ml / ラ・プティト・アンプラント

コトー・ブルギィニョン マス・ア・ティエッラ 2022 赤 750ml / ラ・プティト・アンプラント


通常価格 ¥6,050
セール価格 ¥6,050 通常価格
税込
決済方法
  • American Express
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • JCB
  • Mastercard
  • Visa

様々な経験糧に!

『 La Petite Empreinte ラ・プティト・アンプラント 』

ワイン名:コトー・ブルギィニョン マス・ア・ティエッラ 2022 赤 750ml

生産者:ラ・プティト・アンプラント

産地:フランス /ブルゴーニュ

品種:ピノノワール

樹齢:1990年代

位置:西向き

土壌:粘土石灰質

30日間の全房マセレーション。木製樽で11ヵ月間熟成

ヨンヌ県のヴァンスロット/Vincelottesに位置する畑

【生産者説明】

ラ・プティト・アンプラント=小さな一歩と訳せるだろうか。ローヌ=アルプ地域圏、ドローム県出身のメリッサと、90年代から独創的なシャブリを造るアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール夫妻の息子、ロマンのカップルのワイナリー。二人が知り合ったのはジュラのとあるワイナリーでお互いに働いていた時のこと。それまでは各々自分の興味のあるスタイルのワイナリーで経験を積んでいた。メリッサは、地元からも近いアルデッシュの造り手たち、ロマンはボジョレのラピエール、そしてジュラのラベやガヌヴァのもとで経験を積んできた。 2020年に、ブルゴーニュ北部のサン・ブリのエリアに1haに満たない畑を購入し、メリッサとロマンの二人は自身のワイン造りを始める。購入した畑は、ビ

オロジック栽培に転換したばかり、セラーもアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムールのセラーを一部間借りして醸造しているが、もちろん彼らのワイン造りにド・ムール夫妻が口を挟むことはない。

(インポーター資料より)